「 いだてん〜東京オリムピック噺〜 一覧 」 一覧

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第24話

関東大震災により、東京は壊滅状態に。治五郎(役所広司)が作った神宮外苑競技場は避難所として人びとを受け入れ、そこで富江(黒島結菜)らは人びとの救済に尽力する中、四三(中村勘九郎)は・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第23話

四三(中村勘九郎)やシマ(杉咲 花)の提案で、富江(黒島結菜)は父の大作(板尾創路)と駆けっこで競走。鍛えた女性は男に勝てると証明出来たが・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第22話

四三(中村勘九郎)の熱血指導により女学生たちがスポーツに打ち込む仲、教え子の富江(黒島結菜)たちは全国的なスポーツアイドルとなるが、その前にライバルが現れ・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第21話

1920年、アントワープオリンピックでメダルを逃した四三(中村勘九郎)は失意の内にヨーロッパを旅し、第1次世界大戦の傷跡が生々しいベルリンを訪れ、目にしたものは・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第20話

大正9年、四三(中村勘九郎)は十種競技に挑む野口(永山絢斗)ら15人の選手たちとアントワープへ旅立つ。現地には、欧州で銀行家として働く三島弥彦(生田斗真)が激励にかけつけてくれて・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第19話

新しい「箱根駅伝」の構想に力を注ぐ四三(中村勘九郎)だったが、やはりオリンピック開催こそ待ち望んだもの。遠い熊本で離れて子育てに励むスヤ(綾瀬はるか)を訪ね約束した事とは・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第18話

駅伝の盛り上がりとともに、四三(中村勘九郎)の妻・スヤ(綾瀬はるか)が懐妊する。その頃、イギリス留学から帰国した二階堂トクヨ(寺島しのぶ)が、持ち帰ったものは・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第17話

1915年、戦争でベルリンオリンピックの開催中止が決定し、選手のピークを迎えていた四三(中村勘九郎)は激しく落ち込んでしまい、それを妻・スヤ(綾瀬はるか)は・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第16話

ベルリンオリンピックを目指し始めた四三(中村勘九郎)。野口(永山絢斗)や徒歩部の後輩と共に、より過酷な状況でも走り続ける修行に励んでいたが・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第15話

兄・実次(中村獅童)に呼ばれて熊本に帰った四三(中村勘九郎)を待ち受けていたのは、夫の重行(髙橋 洋)を亡くしたスヤ(綾瀬はるか)との見合いで、二人は・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第14話

オリンピックの戦いを終え、ストックホルムから帰国する四三(中村勘九郎)。元号も明治から大正に移り、四三には人々の空気が変わったように感じられた。そんな時報告会にある女性が・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第13話

意識がないままホテルに運ばれていた四三(中村勘九郎)は、日射病だった。いつもお世話をしてくれてきたダニエルに案内され、自分の行程を改めてたどる四三。そして、弥彦(生田斗真)からは・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第12話

まもなく四三(中村勘九郎)がマラソンに出場するころ、日本・熊本では、スヤ(綾瀬はるか)が金栗家と共に応援の宴(うたげ)を開催する。一方当の四三は、準備万端とは言えない状況で・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第11話

1960年東京オリンピックを控える田畑政治(阿部サダヲ)は開会式を研究すべく、ストックホルムオリンピックの記録映像に見入る。そこに映っていたのは・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第10話

ストックホルムに到着した四三(中村勘九郎)だが、夜になっても明るい白夜に苦しめられる。大森兵蔵(竹野内 豊)の体調も芳しくなくて、トレーニングは・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第9話

四三(中村勘九郎)と弥彦(生田斗真)は、ついに新橋駅を出てストックホルムに向け旅立つ。ウラジオストクやハルビンを経由してのシベリア鉄道17日間の旅。しかし不手際で治五郎(役所広司)の渡航が遅れてしまい・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第8話

大金を携えて上京してきた兄・実次(中村獅童)から、春野スヤ(綾瀬はるか)の働きかけで資金を得られたと知る四三。スヤと無邪気に野山を駆けていた自分が、オリンピックのために海を渡る不思議さを感じていたが・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第7話

治五郎(役所広司)の口車にのせられて自費で渡航費を用意しなければならない金栗四三(中村勘九郎)は、兄・実次(中村獅童)に藁(わら)にもすがる気持ちで資金援助の手紙を出したが、いっこうに返事がなくて・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第6話

オリンピックに送るに足るだけの選手を見つけて喜ぶ治五郎(役所広司)だったが、派遣費用が莫大で頭を抱える。おまけにマラソンを制した四三(中村勘九郎)と短距離の覇者・弥彦(生田斗真)は出場を断ってきて・・・。...

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第5話

高座に上がったほろ酔いの志ん生(ビートたけし)は、古典落語「芝浜」を語ると思いきや突然オリンピックの噺(はなし)を始めてしまって・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第4話

高師のマラソン大会で3位となった四三(中村勘九郎)。表彰式で憧れの嘉納治五郎(役所広司)に声をかけられてさらに発奮し、むちゃな練習をやってしまい・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第3話

家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない上に、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞いてしまい・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第2話

幼なじみのスヤ(綾瀬はるか)に励まされ、嘉納治五郎(役所広司)が校長を務める東京高等師範学校への進学を決意した四三だったが・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜 第1話

1959年、五輪招致目前の東京。大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。そこで話したのは・・・。

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いだてん〜東京オリムピック噺〜